府中サッカークラブ概要


創立

昭和50年(1975年)


設立の背景

「サッカの普及と、サッカ−を通じて心身の健全な発育とル−ルを守るという遵法精神を培って、 将来立派な社会人に成長してくれる」ことを理念として、 府中町教育委員会の指導・後援のもと、校長に大島 啓司氏、総監督に小澤 通宏氏を、 指導者に上利 米冶氏(故人)を迎え、小学生を対象のクラブとして発足、活動開始しました。

当初はスクールのみの開催でしたが、昭和55年(1980年)より広島県サッカー協会及びスポーツ少年団に加盟登録し 対外試合活動を開始しました。(登録チーム名:安芸府中サッカースポーツ少年団)

当クラブの卒業生には、サンフレッチェジュニアユース〜サンフレッチェユースへすすんだり、 サッカー強豪校の皆実高校や観音高校サッカー部で活躍している先輩も多くいらっしゃいます。
また当クラブ出身のJリーガーもいます。



エンブレム



クラブ方針

一人ひとりの技術の向上と、自分に克つことを目標に頑張る!


クラブの構成

府中少年サッカースクールは、
「安芸府中サッカースポーツ少年団(Sクラス)」と「総合クラス」 で構成されています。 2009年6月現在、Sクラス 22名、総合クラス67名の計89名が所属。 皆それぞれの目標を持って、今日も府中町の空城山公園グラウンドで練習に励んでいます。



府中少年サッカースクール
総合クラス 安芸府中サッカースポーツ少年団
(Sクラス)


サッカーへの興味を養いながら、楽しくサッカーに取り組むことを目的としたクラスです。 「初めてサッカーをする」、「まずはサッカーに触れてみたい」という子供たちはこちらのクラスでどうぞ。 低学年時は学年別のクラス編成ですのでお友達と一緒に楽しむこともできます。 練習は週1回ですので、塾や他の習い事もあるけれどスポーツは続けたいという子供たちも無理なく通えます。


より高いレベルを目指し、「もっとサッカーが上手くなりたい」「試合に出てみたい」 と考えている子供たちは是非こちらのクラスへどうぞ。 府中サッカークラブの代表チームとして日本サッカー協会へ選手登録し、 大会へ参加したり、対外試合を行います。 総合クラスからの転籍も可能です。


Aクラス 6年生 Sクラス 6年生
5年生 5年生
Bクラス 4年生 4年生
C1クラス 3年生 3年生
C2クラス 2年生 2年生
Fクラス 1年生・園児 1年生



年間行事


4月 開校式
8月 サッカーフェスティバル
1月 初蹴り
2月 ワッペンテスト
3月 終校式


このページのトップに戻る


テンプレートのpondt

inserted by FC2 system